台湾初心者の戯言

台湾の大学に生息中の日本人が、華やかに見られがちな留学生活とは遠くかけ離れた、凋落した留学生活を書き残すための備忘録。

ナツメグ・シナモン・ペッパーソース

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燃えるように暑い、何回やってもこの暑さはしんどい。体をまとわり付く湿気、苦しい。

日本からお客さんが来てたので、色々付いて回ってた。

格の高さ故に下手なとこ連れていけないから、普段使わない頭使いまくってすごく疲れた。特に食べるものに関しては。

 

その人たち連れて十分に行ったんだけど、台鐵の平溪線とかいう路線に初めて乗った。

小さなディーゼルカーでダラダラ行くんだけど、観光客が詰め込まれてる感じ。

隣に座ってた人たちも、多分観光できてる日本人2人組。

1人は台湾通だったのかな、えらい台湾のことよく知ってた。

ぼくより全然知ってて、なぜだが気持ちは超尷尬。

ただ単純に、海外で見る日本人が苦手ってだけの話かもしれないけど。

 

プレゼン案件一個目が炎上、やらなきゃならないこと全く動き出さずやばい。

不思議なことに、実際やばくなると余裕持って火消しにかかれる性格。

自分自身の欠陥を感じる。

 

人生には、スパイスが必要さ。

たまたま聴いてる曲が、大好きな大滝詠一さんのスパイス・ソングだったから、各所にスパイス散りばめた。

 

中国語上手になりたい、資格の勉強早く進めたい。

Hsiao-Jen.