台湾初心者の戯言

台湾の大学に生息中の日本人が、華やかに見られがちな留学生活とは遠くかけ離れた、凋落した留学生活を書き残すための備忘録。

現実と非現実の狭間で

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随分と長いことブログを更新してなかった。

試験も一応無事に終わり、日本に帰国して早一週間が経ってしまった。残りは3週間。

この一週間ほぼ休みなく、バイトや金沢旅行とかをしていたら全然ネットに触る時間がなかった。

気づけば中毒のように使ってるTwitterも全然開いてなかった。

リアル充実していますアピールSNSであるところのInstagramぐらいだろうか、ちゃんと使ってたのは。

 

台湾にいて台湾がやっぱり好きなのかもしれないと書いたのと、4年で帰るのはもったいないと思うとぼくは確かに言った。

しかし日本に帰り国内旅行をすると、やはり日本にいたいという気持ちになる。

日本人なのに、周りが日本人だらけという状況に少し戸惑う時があるのは内緒だが。

やっぱり血は入れ替わらないし、そういう風にできているのだなとふと思った。

 

Hsiao-Jen.