台湾初心者の戯言

台湾の大学に生息中の日本人が、華やかに見られがちな留学生活とは遠くかけ離れた、凋落した留学生活を書き残すための備忘録。

干上がりそう。

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最近いつもここにいるけど、暇なんじゃなくてレポートのアイデア浮かばなきゃ、翻訳も進まないから駄文を打ちたくなるんだよ許してくれ。

 

たまに台湾の大学来ようとしてる後輩たちに、やるべきことってなんですか!

って聞かれるんだけど、個人的には

1.信をもってコミュニケーション取れるぐらい中国語勉強する。

2.英語が苦手なら、とりあえずリーディング能力だけでもいいから上げる。

3.中国語の勉強停滞したら、ゆっくりやりつつ大学の専門分野を日本語で予習する。

4.後は自分なりにアレンジして頑張って。

っていつも言ってるんだけど、そんなことをもう大学が決まるか決まらないギリギリの頃に聞きに来る子もいて、なんで大学行きたいの?なんで台湾に行きたいの?って逆にこっちが聞きたくなる。

からの大体その後の質問って、台湾で恋人できますか?とか。

質問したって実績だけほしいのかな。

何考えてるのかよくわかないよ。

 

今年は空梅雨なのか、梅雨らしい天気は全くない。

ずーっと蒸し暑いだけで、雨は夕立がちょっと降る程度。

雨嫌いだからありがたいけど、近くの川の水が全然なかった。

6月手前にして早くも水止まったりなんかされたらたまったもんじゃない。

それより今年は暑さが厳しいらしく、電気も結構ギリギリっぽい。

この国でエアコンが使えなくなったら、きっと間違いなく干物になる、物理的に。

 

あ、翻訳のアイデア思いついた💡

早く続き書こう、干上がってしまう前に。

p.s ちょっと眠っていたら、いつの間にか大雨降ってた。なんだよいったい。

 

Hsiao-Jen.